マルヤナギ社員が「大豆先生」として小学生に選食力を伝える。大豆の文化・成育・栄養を伝える食育授業を実施
蒸し豆・煮豆・佃煮メーカーの株式会社マルヤナギ小倉屋(神戸市東灘区:代表取締役社長 柳本勇治)は、2025年11月7日(金)神戸市立本庄小学校(神戸市東灘区)で小学3年生の生徒約150名を対象に、大豆の食育授業を実施しました。授業ではマルヤナギの社員が先生となり、文化、成長過程、栄養など大豆に関する知識を伝えました。同様の授業は2015年から開始し、2025年11月までの11年間でのべ3000人を超える子供たちへ授業をおこなっています。











