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マルヤナギのもち麦商品に使用「北播磨のもち麦キラリモチ」が “ひょうご農畜水産物ブランド戦略”策定品目に

蒸し豆・煮豆・佃煮メーカーの株式会社マルヤナギ小倉屋(神戸市東灘区:代表取締役社長 柳本勇治)が、兵庫県加東市(市長:岩根正)、JA みのり(加東市:代表理事組合長 神澤友重)、兵庫県北播磨県民局(加東市:局長 守本真一)、および加東市内のもち麦生産者と組織する「加東市もち麦活用協議会」において、この度新たに、北播磨で生産されるもち麦・キラリモチのブランド戦略を策定し、「北播磨のもち麦キラリモチ」として、兵庫県が認める「ひょうご農畜水産物ブランド戦略」策定品目に追加されることとなりました。
「北播磨のもち麦キラリモチ」は、2017年より兵庫県加東市で栽培が始まり、現在では西脇市、多可町にも拡がっています。「加東市もち麦活用協議会」は、もち麦を通じた農業振興、地域活性、地域の健康増進に取り組んでおり、今回のブランド戦略策定により、西脇市や多可町とも連携を図りながら、このもち麦の更なる品質向上、認知拡大、需要拡大に取り組んでまいります。


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